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子どもっぽいといわせない!カラードレスの着こなし術とは?

大人のためのピンクドレス

選び方によっては子どもっぽい印象になりがちなカラードレスは、披露宴では大人にふさわしいエレガンスさがありながらも、若々しく見せることが大事ですよ。計算された上、上質なディテールに上品な色使いがポイントになるでしょう。たとえば、花嫁に永遠の人気を誇るピンクカラーはスウィートになりすぎずに、洗練された甘さを持つ大人のためのエレガントで繊細なピンクドレスをセレクトしていきましょう。

スタイリッシュに着こなす

シュガーピンクのカラードレスはパープルと好相性のため、パープルブーケをアクセントにして、大ぶりのビジューのイヤリングをブレスレットでクールな華やぎをそえてみましょう。腰に大きなコサージュをアクセントでつければ、視線を集めてウエストをほっそりとみせるスタイルアップ効果がありますし、やわらかなチュールをたっぷりと重ねたエアリーなスカートは、ほどよいボリューム感がスタイリッシュな雰囲気をかもし出してくれるでしょう。ヴィヴィッド色のチェリーピンクは上半身のタッキングとウエストから広がるAラインでメリハリあるシルエットを目指しましょう。

小物はどうするのか?

小物類はドレスと同じ上品な色味のコサージュをあしらえば、甘さがプラスされてフェミニンに仕上がりますよ。ドレスにつけたとしても、おしゃれでしょう。また、ピンクのクリスタルとパールを使ったピアスなら揺れる姿がとてもキュートでですよ。淡いピンクの石をあしらった可憐なカチューシャをプラスしても良く、花嫁の初々しさを表現できるアイテムになりますよ。上品な甘さを薫らせて大人のためのピンクカラーを探しましょう。

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